商品について

プレミアム高麗人参「紅参」を使用したサプリメント「温活人参」

紅参とは?

紅参は、高麗人参を皮ごと蒸して、乾燥させたものです。
加工工程で赤褐色になることから、紅参(こうじん)と呼ばれています。

そもそも、高麗人参には「人参サポニン」という有効成分が含まれていて、
韓国産の紅参には、なんと38種類ものサポニンが含まれています。

さらに紅参には、水参(生の高麗人参)や白参(皮をはがして乾燥させた高麗人参)にはない「ジンセノサイドRG1、RG2、RH2」等の紅参特有の成分が含まれております。

紅参ができるまで

紅参に含まれる成分、「ジンセノサイド」は熱に大変弱いため、温活人参では、低音・低圧下で、水とアルコールを用いて、ゆっくりと時間をかけ、丁寧に抽出しているため、紅参の指標成分である、Rg1+Rb1+Rg3=5mg/g以上のエキスを使用しております。

それぞれ異なる性質のある栄養素サポニン

サポニンは植物の根や茎、葉などに広く含まれている配糖体の一種で、体内で血栓をつくり、動脈硬化の原因となる過酸化脂質の生成を抑制するほか、コレステロール値を下げる効果があります。

特に大豆や高麗人参に多く含まれ、その中でも更に韓国産の紅参には、38種類以上ものサポニンが含まれています。

非常に価値ある「高麗人参」6年根

栽培6年目に収穫した高麗人参を6年根といい、4年根に比べ2倍のサポニン含有量があるといわれています。

年数が経つにつれ、栄養価があがると思いきや、6年以上は、害虫・病害が発生し、表皮組織が老化現象を起こしてしまうため、6年根まで育つのはかなりのコストと手間がかかるため、非常に価値の高い農作物となりますが、温活人参では、この6年根のみを使用しています。

飲みづらい高麗人参をギュっと濃縮した温活人参

古来より万能薬と言われている高麗人参ですが、独特の風味と苦味が強く、効果を実感していても、飲みにくく続かないという方も沢山いました。

そこで、温活人参は、カプセルタイプにすることで、あの独特の風味と苦味を味わうことなく、誰でも飲みやすく、手軽に携帯しやすくいたしました。

温活人参のカプセルは、韓国健康機能食品として
認定の向上で生産される安全な商品です。

韓国MFDS(Ministry of Food and Drug Safety、
食品医薬品安全処)公認の健康機能食品は、信頼・信用・実績 がないと取得することはできません。

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